もしかすると私が間違っているかと思いウィキペディアを調べると、、、

リコールとは
一般的に、設計・製造上の過誤などによる製品欠陥があることが判明した場合、製造者等が製品を無料で回収、修理すること。

製造者・販売者の自主的なリコール
欠陥がある製品を製造・販売し、結果的に購入者が損害を被った場合、業者に過失が無かったとしても、製造物責任法の規定により原則としてこの損害の賠償責任を負わなければならない。また、欠陥がある製品を製造・販売したことによって、企業イメージ低下のリスクが発生することがあるが、実際に消費者の被害が発生することで企業イメージがより大きく低下するリスクとなる。これらのリスクの回避を目的として、製造者・販売者が自主的なリコール(製品の回収・交換・返金など)を行うことも多い。
とある。

しかし、私のこの間まで勤めていた会社は、設計・製造上の過誤などによる製品欠陥があることが判明しても、たまたま壊れたんですねを装いながら修理する。
でも、出荷した製品すべて爆弾を抱えている。原因もはっきり分かっている。後はいつ爆発するかだけ。
原因がわからなかった時は、修理代を顧客から徴収していたのに、原因分かっても返金しない。
工務店担当者から、リコールではの指摘があっても完全無視。
まっ、社員がこれってリコールではないかと指摘しても隠蔽工作にはしるバカタレ経営者。
とにかく、なるべく金を使いたくない。税金だってごまかして払おうとしないブラック企業。
いまなお、操業できているのが不思議だと思う。
他の企業からの模造品を特許をとっては製品化しているスクラップ屋。
技術なんぞあったもんじゃない。
あるのは小心な、品のない詐欺の手法だけ。
「下町ロケット」を読ませてやりたいが、アホだから本も読まないだろうな。


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